CURRY HOUSE COCO壱番屋吉祥寺サンロード店のカキフライほうれん草カレー
ココイチに行ったら、メニューでトッピングとしてカキフライとほうれん草を紹介していたので、注文。
カキフライとほうれん草のダブルのトッピングという、贅沢なカレーになりました。ご飯を少なめに200g、辛さを辛く4辛(¥1010)にしました。
値段も贅沢です。
■住所:武蔵野市吉祥寺本町1-12-4、電話番号:0422-23-3361、営業時間11:00~26:00、無休
ココイチに行ったら、メニューでトッピングとしてカキフライとほうれん草を紹介していたので、注文。
カキフライとほうれん草のダブルのトッピングという、贅沢なカレーになりました。ご飯を少なめに200g、辛さを辛く4辛(¥1010)にしました。
値段も贅沢です。
■住所:武蔵野市吉祥寺本町1-12-4、電話番号:0422-23-3361、営業時間11:00~26:00、無休
JR吉祥寺駅南口、バス通りにあるカレーショップの印度料理天竺やでランチを食べました。
メニューの中で、タンドリーランチBセット(¥900)は、タンドリーチキン、シークカバブ、カリー(チキンorキーマ)、ライスorナン、サラダ、ラッシーがセットになっているものです。カレーはチキン、そしてナン指定。
カレーは、これは珍しい!トマトがベースになっているのか、風味が独特です。酸っぱいです!カレーというと、香辛料の香りやスパイスが想像されますが、これは予想外。ちょっぴり辛く、酸っぱいカレーというのは珍しいですね。
ナンは粘りけがあって、食べ応えがあります。もっちりとしていて、カレーを浸すとよ~く絡んで、カレーも進みます。何よりおっきいです。お皿から完全にはみ出すほど。もちろん焼き立てて、ほかほかでした。
タンドリーチキンとシークカバブはハーブの香りがとっても高いです。タンドリーチキンはスパイシー、シークカバブはハーブが爽やかでカレーと同じくちょっぴり酸っぱく、味の違いがありました。
独特なカレー、満喫してお腹も満足です。
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-1-6 武蔵野ビル B1F、11:00~15:00、17:00~23:00、無休
公開が遅れてしまいました…。8月までの期間限定のメニューです。
カレー屋さんのココイチ、CoCo壱番屋吉祥寺サンロード店でココイチの夏野菜チキンカレー(ライス200g、辛さ4で¥810)を食べました。
テレビ朝日のバラエティ番組シルシルミシルでCoCo壱番屋が特集されたようで、周りでもココイチのカレーが食べたい、という意見が多かったりして、感化されてしまいました。
エノキが入っている?と勘違いをしたのですが、細く裂かれた鶏肉でした。ルーがよく絡まりますし、野菜と一緒にスプーンに載せることが出来るので食べやすいです。
プチトマトの輪切りが入っていて、瑞々しいですしカレーの風味の中に水分とトマトの風味をプラスしてくれます。他、輪切りの唐辛子も入り、ピリ辛分も十分。甘口では、唐辛子はないそうです。
チキンと野菜でヘルシーなカレーでした。
★お店情報:武蔵野市吉祥寺本町1-12-4、0422-23-3361、11:00~26:00、無休
COCO壱番屋吉祥寺サンロード店のカウンターに、ココイチ店員さんのお薦めのトッピングが紹介されていました。西友の先、吉祥寺サンロードのカレー屋さん、ココイチに入ったら、ポップが貼ってあったんです。
COCO壱番屋人気トッピングメニューBEST3と題してあって、ココイチ全体のものなのか、吉祥寺サンロード店のものかは分かりませんが、興味がそそられます。
気になる順位は、チーズ、ホウレンソウ、チキン煮込み。ホウレンソウは国産なんですね。好きなトッピングだったので安心しました。
お勧めトッピングの番外編は…なんと納豆!!読んだ人の感情を代弁するように、食べる前と後の感想を「え・・・」「え!!」と表現しています。最初に聞いた店員さんとおそらく先輩に勧められて断れなかったのでしょう。トッピングせざるを得なかった状況。そして納豆カレーを食べた驚きの感想が、短い中に的確に表現されています。
■苦みがおいしい
南・北インド料理 シャンティサガーでランチサービスセットを食べました。ランチサービスセットは¥950で、好きなカレー1種、ナンまたはライス、サラダ、ラッシーまたはアイスチャイまたはホットコーヒーのセットです。
今回は大きなナンと、そしてカレーはパラクパニールにしました。パラクパニールは、ホウレンソウと自家製チーズのカレーとのこと。ホウレンソウのカレーというと、サグが思い出されますが、サグという名前ではないので楽しみにしていました。
メニューの写真は、茶色なペーストに中にマヨネーズの様に白くチーズらしきものでラインが描かれていましたが、ホウレンソウのペーストらしき、グリーンの色。そして中にブロックになっている白いチーズが浮いています。
食べてまず感じるのは、ホウレンソウの風味。苦みを感じます。その後、スパイスの辛さが来ました。変わったカレーです。チーズは柔らかく、塩味を強く感じました。ホウレンソウをとっても味わえるカレー、そして苦辛なカレーは珍しいのではないでしょうか。
なお、ランチメニューがいただけるのは11:00~15:00でした。
★お店情報:東京都吉祥寺武蔵野市南町1-11-1、0422-40-9310、11:00~24:00、無休
一番手軽なのが、1,000円の弁と。他のグレードとなると、お弁当というよりもオードブルといった盛りつけになっています。つまんで食べられるメニューが多い気がします。
シャンティ・サガーのインド料理でお花見をすると、きっとビールが進むでしょうね。
★お店情報:東京都吉祥寺武蔵野市南町1-11-1、0422-40-9310、11:00~24:00
CoCo壱番屋吉祥寺サンロード店の完熟トマトとあさりカレー(ライス200g、4辛、¥760)です。5月末までの、期間限定のメニュー。
ココイチのアサリカレーは、プリッとした身がゴロゴロと入っていますが、今年はトマトが入っています。甘酸っぱく、カレーとよく合っています。ちょっと辛めにしたのですが、トマトで味が変わって、それほど辛さを感じることなく食べちゃいました。
★お店情報:武蔵野市吉祥寺本町1-12-4、0422-23-3361、11:00~26:00、無休。カレーハウスCoCo壱番屋の完熟トマトとアサリカレーのページ。材料の原産国などが分かります。
■ふわふわの食感、スパイシーな味
タイの食卓クルン・サイアムで、ランチを食べました。タレー・パッポン・カレー(¥1,200。生春巻きとスープ付き)です。
魚介類がたっぷり入っていて、そのエキスもカレーの隠し味になっているのかもしれません。お野菜もいっぱい入っていますし、香辛料のおかげでどこかヘルシーな感じがします。
そして、量もなかなか。生春巻きとスープが付いていて、お米もたっぷり。お腹いっぱいになりました。
避暑地のバンガローの様な、店内も素敵でした。
★お店情報:東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-24小島ビルB1F、0422-29-7186、11:00~15:00、17:00~23:00、無休
■本格的インド料理が、手軽に、吉祥寺で
吉祥寺に新しくオープンした、南・北インド料理シャンティ・サガーで、ディナーを食べました。マトンカレー&バーベキューセット(¥1,800)です。
このメニューは、マトンカレー、チキンティッカ、タンドリーブラウン、シシカバブ、ナンまたはライス、そしてサラダのセットでした。
シャンティサガー、いい意味で、本格的なお店ですね。まず、店員さんのほとんどが日本語が不慣れです。チキンをチッキンッと発音しないと通じない緊張した感じ(もちろん、メニューを指させばよいのですが)。そしてメニュー。エビの窯焼きである、タンドリーブラウンが自然とセットに入っています。

南・北インド料理SANTHI SAGARのマトンカレー&バーベキューセット
お料理が出てくると…、ナンが大きいですね。焼き立ててアツアツ、そしてふかふかです。マトンカレーは辛さはあまり無く、いろいろなスパイスの味が少しずつとけ込んでいる感じ。マトンが全然臭くなくて、ほろほろとした繊維が柔らかく、カレーに合っています。
タンドリーブラウンとチキンティッカに緑色のソースが添えられているのが珍しい。香草のペーストでしょうか?これら2つはカレーとは違って、カレースパイスの味がしっかりとついています。ソースをつけるとちょっと辛さが和らぎ、爽やかになりました。チキンティッカはしっとりと柔らかく、刺激とも相まって、ビールにピッタリ。意外と食べでがあって、お腹がいっぱいになります。
ピリッと辛くなく、いわゆるカレーの香りは弱い。ですがその代わり複雑なスパイスの味と香りが楽しめました。一方、サイドメニューはスパイシー。サクサクとしたタンドリーブラウンと、柔らかいチキンティッカと食感も違って、こちらもおいしくいただきました。

吉祥寺の北・南インドレストランシャンティサガーの外観
接客もいいですね。店員さんは一生懸命にオーダーを聞いてくれて、不快な感じはしません。むしろ、こちらが旅行者のような、地元のお店にふらりと入ったような、本場の味を食べられるのだなという、いい意味での本格さがあります。一万円札で支払おうと思ったら、「細かいのでお願いできませんか」という旨で逆にお願いされるなんて、額面が大きなお札が遠慮されている感じで、日本円で支払っているのにどこか海外っぽいではありませんか。
お袋の味のカレーライス。本場のスパイシーなカレーがバイキング形式で食べられるお店。タイ風カレー。吉祥寺には、いろいろなカレー屋さんがありますが、この時点で本格的なお店といったら、シャンティ・サガーを勧めたいと思います。
★お店情報:東京都吉祥寺武蔵野市南町1-11-1、0422-40-9310、11:00~24:00
吉祥寺駅南口にある、カツカレー専門店Valley Curry 吉祥寺店のロースカツカレー Sサイズ(¥550のところ¥100引きで¥450)を食べました。
バレーカレーは「カツは注文をいただいてから目の前で揚げる」そうで、時間がかかると店内にことわりの紙が貼ってあります。ですが、それほど待たずに出てきました。
…。あらかじめソースがかけられています。千切りキャベツも添えられています。
カツは確かにサクサク。さすがにお肉の厚さはやや薄目ですが、値段以上に十分なボリュームと味です。カレーはちょっと酸っぱい感じ。カツにかけられたソースかが主張しているのか、素材の味が出ているのかも。フライも口当たりがさっぱりとなる、工夫されたルーですね。
値段以上のパフォーマンスなカツカレーでした。
★関連エントリー:カツカレー専門店Valley Curry吉祥寺店がクーポン配布
★お店情報:東京都武蔵野市吉祥寺南町1-5-5 第63東京ビル1F、0422-48-6780、11:00~深夜12:00